2016年4月26日 (火)

控え

「僕たちはもう、国政選挙において、自分の住んでいる狭い居住範囲だけの、何もできない地域代表など選びたくもない!:」

「官僚の最大の問題は、引くことを知らないこと。官僚は、日本という国家がどれほど財政危機を迎えようと、国民がどれほど貧困に喘ごうと、自らの拡大を止めることはない。そして、ここで覚えておくべきは、戦前・戦中の日本軍こそ、官僚であった、ということだ」

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2016年4月13日 (水)

数学、挫折です・・・

 今日も、まずは、
「基礎英語1」
https://www2.nhk.or.jp/gogaku/mygogaku/streaming/?spid=00000900&tcd=F0
 から。
「I'm a chef.」
 をやりました。・・・まあ、ここまでは楽勝、ですか・・・。

 次は、物理。
○物理の世界、第2回
 を見ます。
「フックの法則
f=-kx
fは、バネの力
xは、バネの伸び
kは、バネ定数
引いている逆なので、マイナスになる。
変形なので、元も戻ろうとする」
↑まあ、ここまでは分かりますね・・・。
 さて、次は大問題の、
○入門微分積分
 ですね。この講義、
第1回、実数・数列
 から、早くも、さっぱり分かりません。今は、
「課題1B
命題「収束する数列{an}は有界である」
 を説明せよ。」
 の回答を聞いているのですが、・・・講師の話している言葉の意味さえ分かりませんね。とりあえず、この問題の回答を聞いてみましょう。

 ダメですね。どうも、チュンには、この講座、やるだけ時間のムダ!というのが、よく分かりました。
 訳の分からない問題を、訳の分かないまま解いて、訳の分からない解説を聞く、・・・こんな感じですね。
 「数学」のお勉強は、別途、かんがえましょう。

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「数学」、挫折寸前・・・

 1回で挫折という訳にはいきませんので、今日も、
「基礎英語1」
https://www2.nhk.or.jp/gogaku/mygogaku/streaming/?spid=00000900&tcd=F0
 聞きましょう。
 とりあえず、「ストリーミング」を聞きました。そこに「ドリルで学ぶ」というのがあり、それもやりました。まあ、それくらいでいいでしょう。
 引き続き、
○物理の世界
 をやりましょう。
1、物理は何を相手にするのか
物理=自然哲学
物理の特徴
1、基本的な原理や構成要素を見出す
2、これから出発して、物の構造や現象を理解しようとする
 といった感じです。
 そして、次は、
○入門微分積分
第1回、実数・数列
 の続き。2つ目の問題、
「課題1B
命題「収束する数列{an}は有界である」
 を説明せよ。」
 の答えでした。これについてチュンは、
「収束する前の最初の値が、有限の中に存在する数列」
 などと書きましたが、どうでしょう。
 ・・・しかし、チュンも可能ならば、「放送大学」に入り、できれば「数学」の勉強でもやれれば、と思っていたのですが、この講義を聞いているうちに、無理だと言うことが分かって来ましたね。「初歩からの数学」でもそうだったのですが、・・・ここは一を聞いて百を理解する人じゃないと、なかなか付いていくのは難しいみたいですね。
 まあ、いずれにしろ、この「課題1B」、分からない以前に、質問の意味すら分からないのですが、・・・解説を聞いて、さらに分からなくなりましたよ。
 ・・・何でしょう「ε-N論法」って。ただでさえ、訳が分からないのに、どうして論法の名前に、イプシロン(ε)などという馴染みのない文字を使うんでしょう。「ε-N論法」(イプシロンエヌ論法)というネーミングだけで、チュンの頭は拒否反応を起こしてますね。
 そして、さらに困るのは、その内容です。
「任意のε>0に対して、ある自然数Nがあって・・・」
 って何でしょう。この「に対して」の意味が、チュンには分かりません。「任意のε>0に対して、ある自然数Nがある」とは、どんな場合があるのでしょう。これ、日本語でしょうか?チュンは逆に尋ねたいです。何故、「任意のε>0に対して、ある自然数Nがある」のか?
 ・・・この疑問を抱えたまま、さらに解説を聞くと、例題として、
「an=1/n]
 という数列の例題で、こんな表現が出て来ました。
「任意にεを与えます。1/εより大きい自然数Nを選びます」
 つまり、「任意のε>0に対して」とは、「数列anのnにεを代入した数に対して」という意味ですか?・・・では、その数よりも「大きい自然数を選ぶ」とは、何でしょう。
 ここで講師の先生が、
「εが0.1なら、1/εは10。それよりも大きい自然数は、11」
 と言ってますので、・・・そういうことですか・・・。・・・難しいです。次もかんがえましょう。

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2016年4月11日 (月)

恥ずかしながら、英語も開始・・・

 チュンです。チュン、昨年の4月、思い立って、中国語と時事英語のお勉強を始めたのですが、ものの見事に挫折しました。そこで、今回、今回も思い立って、「ピアゴ」でテキスト購入したのが、
「基礎英語1」
 です。本日、インターネットで初のストリーミング放送を聞きました。まあ、放送を聞きながら、テキストは筆記も含め、すべて埋まるみたいですね。
 まだシステムに慣れませんが、徐々に英語学習も進めたいと思います。・・・と言いますか、これができないようなら、もう何をやってもダメでしょう。そんな気持ちで、進めましょう。
 次は、
○初歩からの物理
第1回、物理の目で自然を眺めよう
 の続きです。
「物理学者の信念
1、自然法則は普遍的である。
2、統一への志向
3、アナロジー(類推)の重視」
 というのが、最後に出て来ました。
 まあ、物理は楽しんで進めたいと思います。さらに物理では、
○物理の世界
 という、同じような講座があります。これも録画しましたので、合わせて、見ていくことにしましょう。

 しかし、この物理の考え方、そのままチュンのギャンブルの「お金儲け活動」に通じているのかもしれません。それも頭に入れておきましょう。
○入門微分積分
 は、
第1回、実数・数列
 の最初の問題、
「課題1A
集合A={2n-1/n/n∊N}
 の上限、下限を求めよ。」
 の答えを聞いています。この式は、
2- 1/n
 と、まずは変形すること、これがポイントでした。この式に変形できれば、
「したがって、2以上の実数がAの上界ですから、上限(最小上界)については、supA=2となります」
 というのが出ますね。今回は、その続きです。
「n=1のときの値が1ですから、1以下の実数が、Aの下界になって、下限(最大下界)については、infA=1です」
 ここで覚えるのは、
「上限・下限
上限supA→最小の上界
下限infA→最大の下界
上限supA、下限infAは、Aに属することもあれば、属さないこともあります」
「上限supAがAに属する場合は、Aの最大値であり、maxAと一致します。下限infAがAに属する場合は、infAは、Aの最小値であって、minAと一致します」
「集合Aが上界、下界をもたないとき、それぞれ、supA=∞、infA=-∞と約束します」
 などですか。
 つまり、変形しないと、上界、下界は出て来ない、ということですね。
 ううう、ややこしい。でも、今回は、ここまでです。

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2016年4月10日 (日)

苦戦・・・

 今回は、
○初歩からの物理
第1回、物理の目で自然を眺めよう
 の続きから始めましょう。
↑見ました。特に記述はありません。
 続いて。
○入門微分積分
第1回、実数・数列
 の続きです。訳の分からない問題が出て来たと思ったら、訳の分からない解説が出て来て、・・・挫折寸前ですね。まあ、次も見ましょう。
定理
実数Rの部分集合Aが上(下)に有界ならば、最小(大)の上(下)界が存在する。
上限supA→最小の上界
下限supA→最大の下界
 ・・・訳が分かりませんが、次に、ようやく回答が始まりそうです。
 その前に確認しますと、
「課題1A
集合A={2n-1/n/n∊N}
 の上限、下限を求めよ。

 だそうです。・・・Nというのは自然数ということでしょうか。自然数であれば、最小が1ですので、1を入れれば、式は、1/1=1ということになりすね。
 なら、2を入れると、3/2ですか・・・。
 3を入れると、5/3ですか・・・。
 通分すると、9/6と10/6で1/6、3の方が大きいですね。ならば、6ですと、11/6。12ですと23/12。いずれにしろ、だんだんと大きくなってますので、上限は∞、下限は1だと思うのですが、どうでしょう」
 とチュンは書いたのですが、この答えが、ようやく始まる訳です。・・・まあ、それは次回にしますか・・・。

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2016年4月 8日 (金)

「物理」も開始・・・

 本日も、
○入門微分積分
 をやりましょう。訳の分からない問題を3問考えましたが、その答え合わせでしょうか。
属する∊、属さない∉
 これ、ちゃんと書けますかね・・・。
「有理数をすべて並べても、数直線を埋め尽くすことはできません」(無理数、√2、π)
閉区間→a<=x<=b
開区間→a<x<b
↑等号のある、なしですか。
有限区間
無限区間
空集合∅

 難しいので、ここまでにしましょう。これが微積分に何の関係があるのでしょうか。頭が痛くなりますね・・・。
 さて、ここで「お勉強」第2弾をやりましょう。それは、同じく放送大学の講座で、
○初歩からの物理
 です。
第1回、物理の目で自然を眺めよう
「自然現象に対する物理学的なアプローチ
1、定性的に観察する。
2、定量的に測定する。
3、測定の信頼性を評価する。
→測定値の間の量的関係を記述する。物理法則を建設する」
 まあ、これも、もう少し見ることにしましょう。

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2016年4月 7日 (木)

訳が分かりません・・・

 今日も、
○入門微分積分
 の続きをやりましょう。同講座では、いきなり問題が出て来まして、3つ目が、
課題1C
 漸化式
a1=1、an+1=√an+2,n>=1
 で定まる数列{an}に対して、lim n→∞ anを求めよ。
↑でしたね。・・・まずは、「漸化式」って何でしょう。ウィキ、
・漸化式
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%BC%B8%E5%8C%96%E5%BC%8F
 を見ると、
「数学における漸化式は、各項がそれ以前の項の函数として定まるという意味で数列を再帰的に定める等式である」
 とありますね。???「函数」って何でしょう。そこで、ウィキ、
・関数
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%96%A2%E6%95%B0_(%E6%95%B0%E5%AD%A6)
 を見ると、
「数学における関数(かんすう、英: function、仏: application、独: Funktion、羅: functio、函数とも)とは、かつては、ある変数に依存して決まる値あるいはその対応を表す式の事であった」
 とありました。これって、
函数=関数
 ということですか・・・。・・・紛らわしい。どっちかに統一してほしいですね。・・・とすると、問題は、
a1=1
 ですから、次の項の値は、そこから決まる。つまり、
a2
 は、
√a1+2=√1+2=√3
 ???となると、次の、
a3
 は、
√a2+2==√√3+2(こんなの足せません・・・)。
 そして、さらに、その次、
a4
 は、
√a3+2=√(√3+2)+2
 ですか・・・。√が限りなく増えていって、訳が分かりませんが・・・。・・・でも、まあ、値は着磁に増えてますので、答えは、やっぱ∞なのでしょうか・・・。

 まあ、事前に問題を出されても、チュンの頭から出て来るのは、これくらいの答えですね・・・。・・・何か、自分が情けなくなりましたよ・・・。

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2016年4月 6日 (水)

講義、2日目にして・・・

 今日も、まずは、
○入門微分積分
第1回、実数・数列
 をやりましょう。・・・と思ったら、いきなり問題が出て来ましたね。
課題1A
集合A={2n-1/n/n∊N}
 の上限、下限を求めよ。

 だそうです。・・・Nというのは自然数ということでしょうか。自然数であれば、最小が1ですので、1を入れれば、式は、1/1=1ということになりすね。
 なら、2を入れると、3/2ですか・・・。
 3を入れると、5/3ですか・・・。
 通分すると、9/6と10/6で1/6、3の方が大きいですね。ならば、6ですと、11/6。12ですと23/12。いずれにしろ、だんだんと大きくなってますので、上限は∞、下限は1だと思うのですが、どうでしょう。
 ・・・と、何と、その回答が示される前に、
課題1B
命題「収束する数列{an}は有界である」
 を説明せよ。
↑というのが出て来ました。???何でしょう、「有界」って?初めて聞く言葉のような気がします。しかし、この段階で、これを答えろ、ということは、自分で調べろ、ということでしょうか。・・・ならば、これは次回、やりましょう。

 と思いましたが、他の勉強も始まってませんので、続けましょう。
 「有界」ですが、そんな説明が、
・yahoo!知恵袋
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1011699605
 に載ってました。
「点集合が原点から有限の距離の範囲内に存在する場合を有界という」
 ということであれば、収束する前の最初の値が、有限の中に存在する数列ということではないでしょうか・・・。・・・よく分かりませんが・・・。
 そして、次は、また問題です。
課題1C
 漸化式
a1=1、an+1=√an+2,n>=1
 で定まる数列{an}に対して、lim n→∞ anを求めよ。
↑・・・まずは、漸化式って何?。・・・これも次に考えましょう・・・。ううう、結構、訳の分からない授業ですね・・・。

 ダメです。これ以上やると、早くもギブアップとなりそうですので、今日は、ここで、やめときましょう。

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2016年4月 5日 (火)

ポチっと復活・・・かも

 ここに書くのは、久しぶりになってしまいました。
 とりあえず、チュンというのは、誰かの歌ではありませんが、情熱と挫折の繰り返しでして、2つに分けた「チュンのお勉強部屋」も、2つに分けた途端に、チュン自身のやる気が急速に減退し、書き始めたことも自然消滅してしまいました。
 ・・・でも、4月は、新学期シーズンとあって、いろんな刺激を受けているうちに、再び、チュンのお勉強心も少しだけ復活して来ましたので、再び、このブログを、そのお勉強の場に使わせてもらうことにします。
 今回、チュンが再び何かをやってみようと思った理由の1つが、
放送大学
 で新学期が始まった、ということです。「放送大学」では、少し前に。インターネットでの無料講座、
初歩からの数学
 を視聴しました。まあ、その内容は、必ずしもチュンが満足するものではなく、また、チュン自身がその内容が完全に理解できたのか、と問えば、それにも大いに疑問は残るのですが、まあ、それを第1回から第15回まで、一応、チュンが講義を聞くことができた、ということは、チュンにとっては大きな成果であったことも事実です。
 そこで、せっかく「初歩からの数学」を終わったのだから、その流れをもう一歩、進めようと、まあ、続くかどうか分かりませんが、今回、
入門微分積分
 というのを視聴することにしました。ということで、
○入門微分積分
第1回、実数・数列
・微分積分学の基本的な概念の学習
・用語や記号に慣れること
・集合、数の体系、実数の連続性
・数列の基本性質、極限、収束・発散
 について、まずは学習することにします。まず、第1回をじっくりとやってみて、続けるのか否かを決めることにしましょう。

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2016年3月14日 (月)

部屋は1つの方向に・・・

 ここは、いろいろなテレビ番組やホームページからの刺激を受けながら、チュンの「真理の探究」を進めたい、と始めたブログです。今日も、順に進めましょう。
 まずは、
「モーガン・フリーマンが語る宇宙」
「シーズン5、貧富と遺伝」
 の続きです。今回は、ある種の微生物が、それを捕食する生物から身を守るために、毒素を体から放出する、というお話です。そうすると、その微生物の種は、危険から生き延びることができるのですが、その毒素を放出した個体は、その時点で死んでしまう、と言うのです。つまり、生き物の最小単位である微生物でさえ、利他主義の心を持っている、と言うのです。
 このことから、モーガン・フリーマンが何を言いたいのかは、続きを見ないと分かりませんが、チュンは微生物でさえ利他主義の心を持っているとするなら、利他主義は進化によって得られたのではなく、もっと生命の根源的なものなんだ、という気がしますね。それは、頭に入れておきましょう。
 続いて、「池上彰」です。
・国土の45%を占める微妙な立場の「自治区」。
・1991年、牛肉・オレンジ自由化
 中国も大変なんですね。

 やはり勉強部屋を2つやるのは大変ですね。こちらに統一して、yaoo!ブログは「まとめ」的なものにしますか・・・。なら、次は、
放送大学講座「身近な統計」
 の続きを見ましょう。
 第1回、見ましたよ。何か、やる気になって来ました。

 続いては、
・指数/対数
http://w3e.kanazawa-it.ac.jp/math/category/sisuu-taisuu/henkan-tex.cgi?target=/math/category/sisuu-taisuu/index.html
 をやりましょう。

 a>0、aは1ではない、とする時、aの関数、
y=aのx乗
 をaを底とする指数関数という。

 まあ、「数学」も、おそらくチュンは覚えられないとおもいますので、ゆっくりとやっていきましょう。
 今回は、ここでアップ。

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