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2016年12月30日 (金)

ようやく少し先へと進む

 本当に理解したのか、と問われると難しいですが、一応、前回までで、
・柴田敏男著「微積分に強くなる」(BLUE BACKS)
 に出て来る記述、
「放物線の方程式を、
y=x(x-a)
 とする。接線OTの式は、
y=ax
 である」
 までをやりました。次に進みましょう。
「点A、点Tの座標は、それぞれ、
A(a,0)、T(a,a2)
 である」←これは分かります。
「放物線上の点Pの座標を、
P(k,k(a-k))
とすると、点Rの座標は、
R(k,ak)
 である。」←これは、放物線、接線、それぞれの式に、X=kを入れたものですから、納得です。
 まあ、本日は、ここまで。
 もう1つ、
・アインシュタイン、インフェルト著、石原純訳「物理学はいかに創られたか(下)」(岩波新書)
 も読みます。・・・訳の分からないうちに、
幾何学と実験
 おわってしまいました。こちらも一筋縄ではいきませんね。

http://squares.cocolog-nifty.com/gadgets/2/users/177374
 庭に花の芽が、ようやく出て来ました。チュンの庭、まだ花が咲いたこと、ないんですよね。
 もっと種をまこうかな。

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