« 2016年2月 | トップページ | 2016年4月 »

2016年3月14日 (月)

部屋は1つの方向に・・・

 ここは、いろいろなテレビ番組やホームページからの刺激を受けながら、チュンの「真理の探究」を進めたい、と始めたブログです。今日も、順に進めましょう。
 まずは、
「モーガン・フリーマンが語る宇宙」
「シーズン5、貧富と遺伝」
 の続きです。今回は、ある種の微生物が、それを捕食する生物から身を守るために、毒素を体から放出する、というお話です。そうすると、その微生物の種は、危険から生き延びることができるのですが、その毒素を放出した個体は、その時点で死んでしまう、と言うのです。つまり、生き物の最小単位である微生物でさえ、利他主義の心を持っている、と言うのです。
 このことから、モーガン・フリーマンが何を言いたいのかは、続きを見ないと分かりませんが、チュンは微生物でさえ利他主義の心を持っているとするなら、利他主義は進化によって得られたのではなく、もっと生命の根源的なものなんだ、という気がしますね。それは、頭に入れておきましょう。
 続いて、「池上彰」です。
・国土の45%を占める微妙な立場の「自治区」。
・1991年、牛肉・オレンジ自由化
 中国も大変なんですね。

 やはり勉強部屋を2つやるのは大変ですね。こちらに統一して、yaoo!ブログは「まとめ」的なものにしますか・・・。なら、次は、
放送大学講座「身近な統計」
 の続きを見ましょう。
 第1回、見ましたよ。何か、やる気になって来ました。

 続いては、
・指数/対数
http://w3e.kanazawa-it.ac.jp/math/category/sisuu-taisuu/henkan-tex.cgi?target=/math/category/sisuu-taisuu/index.html
 をやりましょう。

 a>0、aは1ではない、とする時、aの関数、
y=aのx乗
 をaを底とする指数関数という。

 まあ、「数学」も、おそらくチュンは覚えられないとおもいますので、ゆっくりとやっていきましょう。
 今回は、ここでアップ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

2016年3月10日 (木)

足踏みしながら・・・

 今日も、やると決めたことを消化しながら、いろいろ考えてゆきましょう。まずは、
「モーガン・フリーマンが語る宇宙」
「シーズン5、貧富と遺伝」
 の続きです。
 今回は、物理の法則が、そのまま経済活動にも見られる、という現象を紹介していました。それによれば、この世界には、97%の下層階級と、3%の上流階級がいるそうで、その比率は、古代エジプトから現代まで変わらない、ということです。さらに、97%の加増階級の間では、熱力学のエントロピーの法則にとり、その中でも所得格差が表れるのだ、と言います。
 ・・・まあ、しかし、この説明によれば、チュンは、どう立ち振る舞ったって上流階級にはなれません。こんなこと語るだけムダのような気がしますね。
 続いて、「池上彰」です。
中国が北朝鮮を守る2つの理由、国境近くまでアメリカ軍が来てしまう。北朝鮮の難民が中国に流れて来る。

 結局、チュンがやりたいことは、
1、「お金儲け活動」
2、「真理の探究」
3、「今を生きる」
 の3つなのですが、・・・正直、気力がなくなって来てますね。
◎カソクキッズ
http://www2.kek.jp/kids/comic/index.html
 の
第23話…自発的対称性の破れと真空の相転移
 の続きをやりましょう。
「場そのものが、ある種の数値・・・エネルギーを持っていると考えるのが、場の量子論」
「不安定だった高エネルギーの真空(偽真空)が転移して、安定したエネルギー状態の、本当の真空になる。これが、真空の相転移」
「真空の相転移によって、真空(宇宙)はヒッグス粒子の場で満たされてしまった。素粒子の質量はゼロだけど、ヒッグス場のせいで質量のある粒子と同じふるまいをするようになった」

 さすがに書いていても、さっぱり分かりません。
 しかし、このままでは、この「カソクキッズ」も、単に「読みました」で終わってしまうこと濃厚ですので、そして、それではまったく意味がないので、敢えて、足踏みをしています。
 しかし、考えてみると、「真空の相転移」の時点で、そこには大量のエネルギーがあった、ということですよね。ならば、そのエネルギーは、どこから生まれたのでしょうか。・・・難しいですね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

2016年3月 7日 (月)

自由化で通信料、安くなったの?

 本日も「真理」を求めて、いろいろやってみましょう。まずは、
「モーガン・フリーマンが語る宇宙」
「シーズン5、地球外生命体の宗教」
 の続き。
 今回のお話は、この世のすべての事象は、数学的方程式で説明できる=神はいない、というものでした。・・・どうでしょう。チュンには、その数学的方程式こそが、神のような気がするのですが・・・。次は、
「シーズン5、貧富と遺伝」
 の続きです、
 今回、紹介されていたのは、貧困によって、脳の発達に差が出る。それによって、12歳までに子供たちの人生が決まってしまう、というお話でした。具体的には、貧しい家庭の子供ほど、海馬の発達が遅く、前頭前皮質が委縮し、大脳皮質も薄い、ということでしたが、その原因は、貧しい家庭ほど、知的刺激が欠如し、貧困によるストレスが大きいから、ということなんですが、・・・チュンには少し納得できませんね。だったら、貧乏人からは偉人が出ない、ということでしょうか。
 引き続き、
・サイエンスZERO「世紀の観測!重力波」
 です。
「宇宙誕生の瞬間も重力波でとらえられるのではないか」
↑チュンが待ってるのは、コレなんですね。ここで終わりました。
 さて、ここでもう1つ。モーガン・フリーマンと共に、日本の池上彰を追いましょう。
 電力自由化→電気を自由に売り買いできる。
 何故、電力自由化?→競争力を高めサービス向上
 電気事業法→10社以外が一般家庭に電力を売るのを禁止←電気の安定供給のため
 原発事故賠償→国が東京電力に対し、9兆円を支援
 利益をも入れた上で、電気料金が設定→競争をすることで電気料金を下げよう
↑ここで考えてみたいのは、通信が自由化されて、果たして、日本人の通信料が安くなったのか、ということですね。チュンは、とても安くなっているようには思えませんが、ならば、通信の自由化は失敗だったのでしょうか。
 次は、
◎カソクキッズ
http://www2.kek.jp/kids/comic/index.html
 です。次は
第23話…自発的対称性の破れと真空の相転移
 です。
「どの方向から見ても同じに見えることを、対称性がある、と言う、それが、同じに見えなくなることを、対称性の破れ、という」
「自発的対称性の破れとは、何もしなくても自発的に(自然に)、対称性が破れて、エネルギーの高い状態から低い状態へと変わること」
)~08)
 今日は、ここまでにしましょう。

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

2016年3月 5日 (土)

「真理ノート」開設

 この世界の「真理」を少しでも理解するために、今日も、
「モーガン・フリーマンが語る宇宙」
 の視聴から始めてみましょう。
「シーズン5、地球外生命体の宗教」
 の続きです。
 今回は、人工知能も、それが高度な知能を持つようになれば、特有な精神性を持つ、というお話でした。このテーマについて、今一度、言えば、宗教=真理でなければいけない、ということです。
 もう1つ、
「シーズン5、貧富と遺伝」
 も見ましょう。
 何故、こんなテーマなのかな、と少し疑問に思ったのですが、どうやら研究者の間では、貧富の差と遺伝、遺伝子との関係が、最近は重要なテーマになっているそうです。最初に紹介されたのは、一卵性では100%、二卵性では50%、遺伝子が同じという双子の研究・調査によって、遺伝子と貧富の差の関係を探っている研究者の報告でした。
 それによると、貧しい家庭に育った子供には、ほとんど遺伝子による影響はなく、それが、家庭が裕福になればなるほど、遺伝子的影響が顕著になって来る、というものでした。これは、つまり、どんな遺伝子を持っていても、家庭環境が悪ければ、それを伸ばすことができない。裕福な家庭であれば、それぞれの持つ遺伝子の影響で、様々な才能を開花できる、ということのようです。

 しかし、当初、このブログを始めたキッカケは「真理の探究」というものでした。
 それはチュンが子供の頃から、死んだらどうなるのか、とか、この世界の真実=真理は、どこにあるのか、ということに人一倍、興味を持っていたから、始めたものです。そして、それを研究したい、という思いは、奥さんが死ぬことによって、父親が死ぬことによって、さらに強くなった、とも言えるでしょう。
 物理学の知識が得たいのも、考えてみれば、根は同じなのです。
 しかし、上記のように番組を追っているだけでは、いつまでもチュンの考えは固まりませんね。
 そこで、今回から、自分なりに「真理の探究」を、このスペースの一角で、行いたいと思います。そうじゃないと、チュン、生きている意味がありませんね。テレビばかり見ていても、サイトばかり眺めていても仕方ありません。
 まずは、これだけ別途ページに書き込ん見ましょう。
「◎チュンにとっての「真理の探究」とは?
 チュンが子供の頃から考えて来た、人が死んだらどうなるのか、とか、この世界の真実=真理は、どこにあるのか、ということ。」
 まずは、これだけを、
真理ノート
http://thun2016.blog.fc2.com/blog-entry-21.html
 に書き込みました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

2016年3月 4日 (金)

宗教の本質は、正しさでは・・・

 本日も視聴を続けます。
「モーガン・フリーマンが語る宇宙」
「シーズン5、超大国崩壊の危機」
 から始めましょう。
 ・・・今回は「インターネットが独立した動き(=意志)を持ったら警戒すべき」というお話でした。そうなったら超大国も危ない、ということみたいですが、???本当にインターネットが独自の意志を持つのでしょうか。チュンには、よく分からないですね。
 もう1つ、
「シーズン5、地球外生命体の宗教」
 も、続きを見ましょう。
 今回は、臨界点の研究をする数学者が、世界の宗教の信者の動向を調べたところ、何年か先には、世界では「無宗教」が多数派を占める、という報告でした。そして、そこから高度な文明を持った地球外生命体であれば、すでに宗教の臨界点を超えている可能性が高いので、「無宗教」である可能性が高い、ということでしたが、・・・これって、チュンから見ると、バカな論議ですね。
 宗教とは、人間の生死、さらには人間の生死をも超えた、この世界の根本原理を明らかにしようとする、壮大な理論体系です。だからこそ、人は宗教を信じ、宗教に自らの命までを捧げることができるのです。
 ただ、そうなると、宗教において、何が一番重要なのか、と言えば、それは信者の数ではありません。宗教において一番重要なのは、その宗教に命までを捧げるまでの確信=正しさがあるのか否かでしょう。
 その宗教の本質を無視して、「無宗教」が増える、など言ってみても、そんなことに意味があるとも思えません。
 次は、
サイエンスZERO「世紀の観測!重力波」
 の続きです。
「0.2秒の波形から読み解かれた重力波の正体」
「合体後は、太陽の62倍の質量のブラックホールになった」
「歪みは、原子の大きさの1万分の1」
「欠損している太陽の3倍分が重力波として放出された」
 ・・・この重力波、考えれば考えるほど、分からなくなりますね。重力波が波として伝わって来た、とするなら、その波を小さくしている力とは何なんでしょう。早い話、距離が離れると、どうして重力は減るのでしょうか。何らかの力があるからこそ、減る。その何らかが、チュンには分かりませんね・・・。
 とりあえず、まだ、少しスペースがありますので、昨日の「カソクキッズ」を別途保存しましょう。
第22話…博士たちの相転移
 を別途保存しました。・・・しかし、この「相転移」という考え方、素粒子にも使えないでしょうか。クォークなど6つあっても、使っているのは2つです。このクォークも実は同じもので、「相転移」しているだけ、ということはないのでしょうかね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

2016年3月 3日 (木)

重力波と衝撃波って違うの?

 今回も、
「モーガン・フリーマンが語る宇宙」
「シーズン5、超大国崩壊の危機」
 から始めましょう。
 今回は、インターネット、・・・今、チュンがやってるのもインターネットですが、インタネットが脳の機能に変化を与え、将来、人類を滅亡の危機へと導くのではないか、という指摘でした。
 ・・・確かに、チュンもインターネット依存症、と言えば、そうなのかもしれません。・・・でも、これは指摘してみたところで、何ともなりませんね。言わずもがな、の主張のような気がしますね。
 次は、
「シーズン5、地球外生命体の宗教」
 です。
 ・・・今回は、よく分からない実験でしたね。詳細は書きませんが、ペーパーテストであらかじめ、宗教的な言葉に接した人と、そうではない人を比較すると、宗教的な言葉に接した人の方が、直後の行動で自制心を発露しやすい、という心理学の実験のお話でした。
 ・・・でも、チュンが西洋人には、こんな実験、無理だと思いますよ。何故なら、彼らには、神の意識が強すぎる。無宗教の日本人・チュンから見れば、この実験が、宗教に結びつくとは考えられません。
 続いては、
 続いては、
サイエンスZERO「世紀の観測!重力波」
 の続きです。
「史上初!重力波を捉えた観測器LIGO」
「レーザー光のズレで重力波の波形が検出される」
「アインシュタインの一般相対性理論から導かれる重力波の形」
「ブラックホールが合体した波であった。太陽の36倍と29倍。13億光年先」
 ・・・どうでもいいのですが、重力波と、衝撃波というのは、違うんでしょうかね・・・。単なる衝撃波という気がしないでもないですが・・・。
 忘れないうちに、
◎カソクキッズ
http://www2.kek.jp/kids/comic/index.html
第22話…博士たちの相転移
 の続きです。
「相転移は、数が多くないと起こらない。何かの原因によって、たくさん集まっていたモノの秩序が不連続的に変化すること、それを相転移という」
「宇宙のはじまりには、真空の対称性が自然に破れて、真空の性質が変わる=真空の相転移が起こったのではないか、と考えられている」
 今日は、ここまでですね・・・。

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

2016年3月 2日 (水)

「サイエンスZERO」も追加

 今回は、
「モーガン・フリーマンが語る宇宙」
「シーズン5、超大国崩壊の危機」
 から。
 こち路は今回も、サイバーテロから守るための暗号作りのお話でしたね。・・・まあ、チュンにとっては、どうでもいいお話でした。次は、
「シーズン5、地球外生命体の宗教」
 です。
 今回のお話は2つ。1つは、4歳から8歳までの子供を調査した結果、子供たちは生まれながらにして、目的論的思考を持っている、ということです。目的論的思考とは、例えば、太陽の光が地球に注ぐのは何のため?と問うと、その答えを、日の光が植物に注いで、光合成を行うため、と言ったように、この世のすべての事象は、何かをもたらすために起きているといった、信仰心の基礎となる考え方を指します。
 この思考を、地球の知的生命体である人間が持っているとするなら、地球外生命体で、その文明が高度であれば。同じ思考を持っているのでは、というのが番組の主張です。
 もう1つは、ゾウに鏡を見せるという実験でした。ゾウに鏡を見せたら、ゾウは、それを自分だと認識し、いろいろなポーズを始めた、ということです。加えて、ゾウは、他のゾウの気持ちを理解し、他のゾウと協力したり、死んだ仲間を傷む、といったことも行います。
 このことから、ゾウにも、信仰心を持つための、基盤的な能力は備わっているのではないか、というのが番組の主張です。
 しかし、チュンは思いますね。今、この世界が真剣に考えなければいけないのは、地球外生命体の宗教ではなく、地球上の宗教ではないでしょうか、「イスラム国」」が宗教を名目にして、世界中で蛮行を繰り返しています。それに対抗する先進諸国も、空爆によって、戦闘員でもない一般市民を殺戮を続けています。今の世界は「信仰心があることは素晴らしい」などと能天気に言っている場合ではない。信仰心が人類を血と血の争いに、駆り立てようとしている時代ではないでしょうか。
 続いては、
サイエンスZERO「世紀の観測!重力波」
 です。
「重力波=時空の歪みが伝わる現象」
「たった0.2秒間の出来事」
「重力波とは何なのか?時間・空間の歪み=エネルギー・物質。質量やエネルギーがあると、空間が歪む。空間は、弾性があり、連続的。
「アインシュタイン、重力レンズ、時間の遅れ、重力赤方偏移、水星の近日点移動、最後に重力波。超新星爆発、連星中性子星の合体」、ブラックホールの合体」
「LIGO]
 何か、すごいものを観測したようですが、よく分かりませんね。これと重力子との関係は、どのように考えればいいのでしょうか。
 今日は、ここまで。

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

2016年3月 1日 (火)

温度って・・・

 今回は、
「モーガン・フリーマンが語る宇宙」
 から始めましょう。まずは、
「シーズン5、影の宇宙」
 の続き。
 この回の最後として語られていたのは、「宇宙背景放射のひび」で、それによって、見えない宇宙の存在が解明できる、というものでしたが、どうでしょう、見えるものが4%で、見えないもの(ダークマター&ダークエネルギー)が残り全部、と言われても、ならば、この世界は、ほとんど見えない世界ではないか、と思ってしまいますね。
 これは、そういうものとして、頭に入れておくに、とどめましょう。
 引き続き、
「シーズン5、超大国崩壊の危機」
 です。
 今回も語られたのは、サイバーテロの危険性でしたね。・・・これに対処するには、こと重要な案件に関しては、すべてをコンピュータ任せにしないで、最後は人間の手にゆだねる部分を、常に残しておく、と言うことでしょうか。
 もう1つ、
「シーズン5、地球外生命体の宗教」
 というのも見ましょう。
。・・・でも、その前に、ここでモーガン・フリーマンの言う「神」と、チュンが思い描く「神」、さらに言うなら、イスラム国の人々が思い描く「神」は、違う!ということでしょう。それを「十羽一絡げ」にして「神」と語るモーガン・フリーマンに、チュンは違和感を感じてしまいますね。
 チュンには、これこそが「アメリカ人のごう慢」に思えるのですが、どうなんでしょう。
 続いては、
 まず、やるのは、
◎カソクキッズ
http://www2.kek.jp/kids/comic/index.html
 です。これも読むだけでは意味がないので、考えながら読みましょう。
第4章
第22話…博士たちの相転移
 です。
「同じものでも相が違えば、物性も違う。同じ分子でできているけど、分子の状態が違えば、氷=個体、水=液体、水蒸気=気体と、まったく別の性質になる」
「磁石のスピンの向き(原子一粒一粒が持つ磁力の向き)も、温度の違いいよって変わって、磁性(磁力)が生まれたり消失したりするから、磁性の相が変わるのも、相転移」
(↑10中まで)
 「相転移」、面白い現象ですが、温度以外に「相転移」をもたらすものはあるのでしょうか。それと。、そもそも温度とは何でしょう、・・・疑問がいっぱい出て来ました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

« 2016年2月 | トップページ | 2016年4月 »