2018年2月24日 (土)

五行と色ですか・・・

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 ゆったりしてたら、金曜日になってしまいました。「ロト」の結果を見ることにしましょう。
 まずは、
・第46回<ビンゴ5>結果
05 07 11
18 FREE 24
26 31 40
 こちらは、・・・ハズレです。今回も御符にくるんでみましたが、効果はありませんでしたね。続いて、
・第1254回<ロト6>結果
07 08 11 15 36 39 37
 こちらも、ランダム予想も、クイックピッドも惨敗でしたね・・・。こちらは、
・なごや七福神めぐり
http://nagoya-shichifukujin.blogspot.jp/
 だったのですが・・・。
↑少しプログラムを改善してみました。その成果は来週のお楽しみとしましょう。

●森田健著「運命を変える未来からの情報」(講談社)
第2章、占いで運命を変更する
・色と数字がエネルギーを持つ
木→青
火→赤
土→黄色
金→白
水→黒
 確かに、五行と色の相関関係は分かりました。さらに、
→木→水→土→金→水→
 という順で「生じる」=「助ける」、も理解しましたよ。

●阿刀田高著「短編小説のレシピ」(集英社新書)
第2章、向田邦子<鮒>、そして、その他の短編
・第一作目<鮒>のストーリー
↑「鮒」の、あらすじが書いてありました。面白そうです。何と言うのでしょうか、書くまでにワンクッションある、と言いますか、ストレートに状況説明ばかりを繰り返しているチュンの物語とは雲泥の差ですね・・・。
●清水良典著「2週間で小説を書く!」(幻冬舎新書)
第1章、小説の入口
2、「作者」と「読者」
「読み続けているうちに魅了される文章の個性、場面の温度やムード、作中人物のセリフや仕草の魅力、急スピードで場面が展開する興奮」=「小説の醍醐味」
↑そうですね・・・。この助言から、今一度、考えるべきですね・・・。
↑現状、1つ目と2つ目が、同じ場所で、さらに3つ目も同じ場所・・・。これじゃダメですね・・・。

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2018年2月21日 (水)

当たりましぇん・・・

20180221

 現在は、
2018-02-21、火曜日
 「ロト6」と「ミニロト」の結果が出てますので、見ることにしましょう。
・第1253回<ロト6>結果
01 12 14 24 33 37 15
 結果は、→ううう、予想した数字もクイックピックも、全然ダメでした。
・第962回<ミニロト>結果
03 10 15 18 25 27
 結果は→こちらも当たったのは、10だけで大ハズレですね。
↑「BIG」購入はやめましたが、・・・流れは変わってないみたいですね・・・。

●森田健著「運命を変える未来からの情報」(講談社)
第2章、占いで運命を変更する
・ウサギ8匹で命が救われる
↑何故、十二支の動物なのか?それがどうも納得できませんね。

●阿刀田高著「短編小説のレシピ」(集英社新書)
第2章、向田邦子<鮒>、そして、その他の短編
・第一作目の重要性
↑重要らしいです。・・・それ、プレッシャーにしかなりませんね・・・。
●清水良典著「2週間で小説を書く!」(幻冬舎新書)
第1章、小説の入口
1、書きたい人だらけ
・実戦練習第2日、断片から書く
↑何でしょう、これは?早い話が、通りを歩いていた鶏の話から、1つの小説を作れ!というのが課題のようです。
 ・・・ひょっとして、そんな突飛な記述から話を始めた方が、今、チュンが書いている作品より、面白い作品ができるかもしれません。
 チュンの物語など、まだほとんど書き出してもいない段階から、矛盾点が出て来てしまいました。そこに至る過程の年月の計算をしてみたら、結婚をした時期や、大学を卒業した年、こどもができて妊娠している期間などに、矛盾が出て来てしまいました。
 まんま自分を主人公にすれば、そんな矛盾は出て来なかったはずなのに、主人公の年齢をチュンと3歳ほど違う設定にしたら、・・・正直、訳が分からなくなってしまいました。
 いずれにしろ、小説家というのは、ウソが上手じゃないとなれないな、という気がしましたね。

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2018年2月19日 (月)

今日は八事へ

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20180219

 毎週、月曜日は、とりあえず、
・なごや七福神めぐり
http://nagoya-shichifukujin.blogspot.jp/
 をやってみようと、本日は、その6カ所目、
寿老人様
 の、
八事山 興正寺
 行って来ましたよ。ここは家からも近いので、迷うことなく行けたのですが、着いたら着いたで、ムチャクチャ寒い。ちょうど、幼稚園か何かの子供たちの団体が来ていて、みんな、とっても元気そうにしてましたが、チュンは寒くて耐えられません。
 中に入ったら、自販機があって、「温かいコーヒー」がその中にありましたので、それを買おうとして、100円玉がないので1000円札を入れようとした、ううう、入りません。
 そこで中をウロウロしてたら、売店がありましたので、そこで、
「すみません、自販機でコーヒーを書いたいので、1000円札、両替してもらっていいですか?」
 と言ったら、「いいですよ」と両替をしてもらい、慌てて自販機に戻って100円玉を入れたのですが、おいおい、その自販機、電源、入ってないじゃないですか。
 ということで、急いで参拝とご朱印を終わらせ、早々に「興正寺」、後にしましたよ。出た所に自販機ありましたので、そこで、「温かいコーヒー」を買って、一息ついたのですが、・・・「興正寺」の中にいたのは、わずか数分。これじゃ、ご利益、ないですかね。
 とにかく「興正寺」、寒かったです。それだけ。
 帰りに買った「ロト6」は、今回も「ご朱印帳」に、はさんでおきます。

●森田健著「運命を変える未来からの情報」(講談社)
第1章、未来を細部まで予知する奇跡の占い
・アインシュタンは「場」をこう説明した
↑変えられる「場」というのが、ここ1つ理解できませんね。

●阿刀田高著「短編小説のレシピ」(集英社新書)
第2章、向田邦子<鮒>、そして、その他の短編
・直木賞受賞のあとで
 連作短編の道半ばで事故死をされたんですね。
●清水良典著「2週間で小説を書く!」(幻冬舎新書)
第1章、小説の入口
1、書きたい人だらけ
・書くことは化けること
「書くことによって彼女(柳美里)は、自分自身を救ってきた」
↑すごいですね。

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2018年2月18日 (日)

予想再開・・・

20180218

 今回は「ロト7」の結果から見ましょう。
・第252回<ロト7>結果
08 23 24 25 27 30 31 11 17
 検証!
 ダメです。さっぱりです。
 続いては、
BIG
 です。
 こちらも1つも当たってません・・・。何だか、「BIG」は、照会すると「残念でした」という表示が出るだけで、中身がさっぱり分からず、虚しいばかりですので、購入中止としましょう。こんなんなら「ナンバーズ」の方がマシですね。

 「ナンバーズ」の前に今一度、「ロト」のプログラム予想をやりますか・・・。
・「ロト予想ランダム.nako」
 というのを作ってみました。
ロト6,第1253回予想,02-04-17-18-22-31
 というのが出ましたので、それも購入してみようと思います。

●森田健著「運命を変える未来からの情報」(講談社)
第1章、未来を細部まで予知する奇跡の占い
・タイヤに乗ってどんぶらこ
↑今、チュンも含め、すべての人が目の間に展開している状況、それを「場」と言うのですか?・・・まあ、考えられないこともありませんね・・・。

●阿刀田高著「短編小説のレシピ」(集英社新書)
第2章、向田邦子<鮒>、そして、その他の短編
・シナリオ・ライターから小説家へ
↑チュンは正直、向田邦子の生い立ちに、全然興味ないですね。
●清水良典著「2週間で小説を書く!」(幻冬舎新書)
第1章、小説の入口
1、書きたい人だらけ
・文章はもう1つの身体
「文章は、人間のありのままを伝えるというよりも、言葉で書かれた人物を作り出すのである。そして、その力を最大限に利用するのが、小説という表現である」
↑まあ、これはチュンの、物語についての考えと、ある程度、一致した見解ですね。

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2018年2月17日 (土)

「書きたい理由」・・・

20180216

 昨夜、「ロト6」の結果が出ましたので、見ることにしましょう。
・第1252回<ロト6>結果
04 15 18 19 22 29 37
 結果は、・・・当たったのは、18だけですね。他は全部、ハズレです。まあ、仕方ないですね。
・なごや七福神めぐり
http://nagoya-shichifukujin.blogspot.jp/
 の6つ目は、
寿老人(じゅろうじん)
八事山 興正寺
 ですね。ここは知ってますよ。

●森田健著「運命を変える未来からの情報」(講談社)
第1章、未来を細部まで予知する奇跡の占い
・とにかく事実を受け入れよう
↑よく分かりませんが、チュンは、森田氏のこの主張が好きであることは確かです。

●阿刀田高著「短編小説のレシピ」(集英社新書)
第2章、向田邦子<鮒>、そして、その他の短編
・映画からストーリーを学んだ
↑ここでは作家・向田邦子が映画雑誌の記者であった、といったことが書かれています。・・・それに何の意味があるのか、チュンには分かりません。
●清水良典著「2週間で小説を書く!」(幻冬舎新書)
第1章、小説の入口
1、書きたい人だらけ
・どうして書きたいの?
↑ここには、究極の「書きたい理由」として、
作品が世に残る
 そして、まあ、そこまでは行かないにしても、
自分の人生を、1つの作品という形で、自分とは別個に表現される
 と言った意味のことが書かれています。
 ・・・チュンは、それでいいと思います。加えて、チュンは、
→物語を書くことによって、自分とは違う人間・存在になることができる。
→いや、物語を書く以前でさえ、そうした仮想の世界の行く末を構想することは楽しい。
 なども「書きたい理由」に入れたいのですが、どうでしょう。

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2018年2月15日 (木)

「ビンゴ5」は6等でした!

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 今日もギリギリになってしまいましたが、まずは「ミニロト」、見ましょう。
・第961回<ミニロト>結果
02 11 18 20 29 03
 結果は、・・・ハズレ。一二三祝詞、全部ハズレでしたが、もう時間がありませんので、
ビンゴ5
 も「一二三祝詞」封筒に入れて置きます。

 一夜明け、「ビンゴ5」の結果も出ましたので、確認しましょう。
・第45回<ビンゴ5>結果
03 06 14
18 FREE 22
30 31 39
 右斜めの30-FREE-14と、真ん中の18-FREE-22の2つの列が当たっています。ということは、
6等、700円
 ですね。「ビンゴ5」は2回目の当選です。
◎2018-02-14、ビンゴ5、6等、700円、「一二三祝詞」
 を当選報告に入れて置きます。→完了
 引き続き「ロト7」も、この「一二三祝詞」封筒に入れて置きましょう。

●森田健著「運命を変える未来からの情報」(講談社)
第1章、未来を細部まで予知する奇跡の占い
・台本から外れることはできるのか?
↑その台本というものを書いたのは誰でしょう?チュンには台本ではなく確率のようにも思えるのですが、どうなんでしょう。

●阿刀田高著「短編小説のレシピ」(集英社新書)
第1章、短編小説はおいしいぞ
・短編小説の存在理由
↑ここで改めて「ストーリー性」というものが語られました。
●清水良典著「2週間で小説を書く!」(幻冬舎新書)
第1章、小説の入口
1、書きたい人だらけ
・小説は読まなくても書けるか?
↑書けても「ステレオタイプに染まってしまう」というのが、清水氏の意見のようですが、まあ、それは仕方ないのかもしれません。自己満足なら、ステレオタイプで十分でしょう。

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2018年2月13日 (火)

萬福院へ

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 昨日は、
・なごや七福神めぐり
http://nagoya-shichifukujin.blogspot.jp/
 の5つ目、
福禄寿様
成田山 萬福院
 行って来ました。ご朱印帳に「ロト6」のクジ券を入れておきましたので、結果を見ることにしましょう。
・第1251回<ロト6>結果
21 28 31 33 34 40 23
 確認しますと、・・・今回も1つとして当たってませんね。・・・まあ、2回分の購入ですので、木曜日を楽しみにしましょうか。
 そして、本日の「ミニロト」ですが、これは、
●船井幸雄著「素晴らしき真言」(青萌堂)
 の
「一二三祝詞」
 に祈願しておきます。

●森田健著「運命を変える未来からの情報」(講談社)
第1章、未来を細部まで予知する奇跡の占い
・すべてはつながっている
→1つの占いをすると、何故か、直接占っているのとは異なる情報も出て来る、というお話でした。ううう、そんなことを言われても、読んでる方には余計に分かりませんね・・・。

●阿刀田高著「短編小説のレシピ」(集英社新書)
第1章、短編小説はおいしいぞ
・蜂の死骸を見ながら
↑常にネタ探しですか・・・。
●清水良典著「2週間で小説を書く!」(幻冬舎新書)
第1章、小説の入口
1、書きたい人だらけ
「書きたがるばかりで読もうとしない人たち」
↑それ、今さらですが、言えますね。チュンだって村上春樹さん以外は、ほぼ読んでません。

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2018年2月11日 (日)

「BIG」、今回も全敗・・・

20180211

 さて、本日は、苦し紛れに、
●森田健著「運命を変える未来からの情報」(講談社)
 に、はさんである、
BIG
 ですね。
 調べましたら、・・・ハズレでした。まあ、仕方ないですか・・・。

 引き続き、その、
●森田健著「運命を変える未来からの情報」(講談社)
 を読みましょう。
第1章、未来を細部まで予知する奇跡の占い
・トラさんも最初は信じていなかった
 です。
 ここには、「六爻占術」と「断易」とは違う、と書いてありました。先に本を購入して、チュンが勉強し始めたのは、「断易」だったのでしょうか?
 まあ、もう少し見ていくことにしましょう。

●阿刀田高著「短編小説のレシピ」(集英社新書)
第1章、短編小説はおいしいぞ
・黒猫の恐怖
↑会話のストーリーテラーって、すごいですよね。でも、1つ言えるのは、それでは何も残らない、ということですね。それだけが、チュンが物語を書く意味かもしれません。
●清水良典著「2週間で小説を書く!」(幻冬舎新書)
第1章、小説の入口
実戦練習第1日目「リレー小説」
↑「リレー小説」が1人でできるのか?という問いに、筆者ができると書いています。要は、1まとめをして、さらにその後に、強制的に続きを書く鍛錬をすれば、「リレー小説」の練習になるのかもしれません。
↑まあ、しかし、そのためには、その叩き台と言いますか、最初の作品が必要ということになりますが・・・。

 ここで、ふと思ったのですが、「ロト予想」、今一度、船井氏への理解を深める意味で、
●船井幸雄著「素晴らしき真言」(青萌堂)
 の「真言」を使ってみましょう。今回は、「真言」をパソコン上だけでなく、封筒に書き込むようにして、試してみることにします。

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2018年2月10日 (土)

構想開始・・・

20180210

 本日は「ロト7」の結果が出てますので、それを見ましょう。
・第251回<ロト7>結果
01 15 20 26 28 34 37 23 30
 結果は、ううう、当たっているのは、01だけですね。結局、
「山口王仁三郎、神言」
 も、何の効果もなかった!ということですね。
 と、ここで、
●「ゆほびかGOLD」(マキノ出版)
http://www.makino-g.jp/yuhobika_new/gold/
 を使った予想は、すべてハズレ!&終了ですね。

●森田健著「運命を変える未来からの情報」(講談社)
第1章、未来を細部まで予知する奇跡の占い
・土地の競売に勝つ
↑今回も単なる自慢話にしか聞こえないお話でした。まあ、読み始めた本ですので、読み進めは続けましょう。

 別のところで、いよいよ物語の構想、と言いますか、まあ、構想の真似事のようなものも始めました。ここも進めましょう。
●阿刀田高著「短編小説のレシピ」(集英社新書)
第1章、短編小説はおいしいぞ
・嘘やジョークも加わる
↑まあ、短編小説を書くのに、硬くなる必要はいらない、ということみたいですね。
●清水良典著「2週間で小説を書く!」(幻冬舎新書)
第1章、小説の入口
はじめに
「本書が目指すのは、その小説を書けるようになる基礎力、心得やノウハウを、2週間で習得する、ということである」
↑と、この時点で、表題に偽りあり、と思うのは、チュンだけでしょうか。

 ところで、本日、チュンが最初に書く物語は、
・真理の探究
https://blogs.yahoo.co.jp/thun2017
 の「Wave I(ヘミシンク完全ガイドブック付き)」でやっている、
メンタルツール1、エネルギー変換箱
 を題材にしたお話は、どうかと思ったのですが、・・・何故、これ、「ゴミ箱」でもなく「一時預かり箱」でもなく、
エネルギー変換箱
 なのでしょうか?この箱は、
→セッションに集中するのを妨げるような心配事や雑念を入れる箱。
→英語では、Energy Conversion Box。
https://ejje.weblio.jp/content/conversion
 には、意味として、
「転換(すること)、転化、改装(すること)、改造、変説、転向、改宗、(紙幣の)兌換(だかん)、(外国通貨の)換算、両替」
 などがあります。
→大事なことは「変換」ボックスであること。自分にとってネガティブだったものが、ポジティブなエネルギーに変換される。
→問題となっている人間関係もプラスに変わる。気になる騒音もプラスに転じる。
→人間は入れない。
 入れることで「変換」できるというのは、少し納得できない気もしますね。

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2018年2月 9日 (金)

なかなか効果なし・・・

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 本日は「ロト6」の結果が出ました。見てみましょう。
・第1250回<ロト6>結果
03 10 18 22 23 40 27
 結果は、・・・確か前回、1つも当たってませんでしたね。そして何と、今回も、1つも当たってません。
・なごや七福神めぐり
http://nagoya-shichifukujin.blogspot.jp/
 効果ないですね・・・。
 今週最後は、
BIG
 です。
 これは、普通に仏壇に置いておきます。

●森田健著「運命を変える未来からの情報」(講談社)
第1章、未来を細部まで予知する奇跡の占い
・金運を変える方法とその結果
↑ここで考えてしまうのは、ここで書かれている森田氏の運命変更の方法は、
猿と羊の置物を、西南の方向に置いた
 それだけです・・・。何だか、よく分かりません。・・・そこで、先ほどの、
BIG
 ですが、仏壇の前はやめて、この森田氏の本の間にはさんでおきましょう。効果があれば、儲けものです。

●阿刀田高著「短編小説のレシピ」(集英社新書)
第1章、短編小説はおいしいぞ
・長編と歴史、短編と会話
↑ここでは、短編小説とは、
「会話を楽しむ延長線上にある」
 らしいです。まあ、どうでもいいですね。
 まだスペースがありますので、この本の次に何を読むのか、として考えた、
●清水良典著「2週間で小説を書く!」(幻冬舎新書)
 何と、この本、2週間、つまり14日で小説を書けるようになる、と言う本なのですが、書評によりますと、ここで与えられる課題は、とても1日に1つは、こなせるものではない、とありました。どうなんでしょう?
 ま、この本も、そういうことですので、ゆっくり味わって、読んでみようと思います。

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